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July 18, 2017

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自己紹介の秘訣

2018/02/21

 

皆さん、こんにちは!

 

平昌オリンピックご覧になっていますか?

 

男子フィギュアスケートが先週末にあり、とても興奮しました!

 

羽生結弦選手の2大会連続金メダル獲得。

 

宇野昌磨選手の初めてのオリンピックで銀メダル獲得。

 

お二人とも本当におめでとうございます!

 

オリンピックという計り知れないプレッシャーに負けず、

 

本番で自分の持っている力を発揮し、メダルを獲得する強靭な精神力に脱帽です。

 

どうやったらこんなお子さんに育つのか、

 

お二人のお母様に子育てについてインタビューして見たいですね。

 

 

 

 

 

 

ママ達の多くは、4月の入園・入学・新学期に向けた準備等で慌ただしい時期に

突入し始めているかと思います。

 

入園、入学、クラス替え等でママ達同士も自己紹介をする機会が否応なくやって来ます。

 

今回は、第一印象で失敗しない為にも自己紹介をする際の秘訣について

ご紹介させて頂ければと思います。

 

どうぞお付き合いください。

 

 

 

今回は、以下の記事を参考にしました。

※参考:自己紹介のコツ5つ http://the5seconds.com/self-introduction-point-8714.html

 

 

 

<自己紹介のコツは5つ>

 

1.笑顔

 

自己紹介が苦手と言う人は、まずは笑顔を意識しましょう。

 

笑顔を作る事で明るい印象を与えることが出来ます。

 

明るい印象を与える事が出来ると近づきやすいイメージを与える事が出来るので、

 

相手からも好印象を持たれやすくなります。

 

 

2.周囲に聞こえる声量で話す

 

自己紹介は、相手に自分がどんな人間なのかをプレゼンテーションする場なので、

 

自分だけが聞こえる声で話していても何の意味もありません。

 

相手に聞こえる様な声量で話す事を心がけることが大切です。

 

また、聞き取れる位の声量で話すスピードも早口にならずゆっくり話しましょう。

 

 

3.視線を意識する

 

どんなに良い自己紹介でもうつむいて自己紹介をしていてはいけません。

 

視線は相手の目を見る様にしましょう。

 

1対1での自己紹介であれば相手の目を見ればいいのですが、

 

1対多数の場合は視線を一定にせず全体を見渡す様に話すとよいでしょう。

 

自分の前に10人の人がいた場合、左側、中央、右側と大きくブロックに分け

 

視線を左から右へ、右から左へ移動させながら話す事で全体に対して発言している様に

 

見えますし、聞いている方も自分の方を見られていると言う意識が働きますから、

 

自己紹介を聞く事に集中してくれます。

 

相手の目を見て話すのが苦手であれば相手の顔の中央を見ながら話すといいでしょう。

 

それだけでも、相手の受けるあなたの印象は変わります。

 

 

4.内容を簡潔にまとめる

 

どんなに素晴らしい自己紹介でもダラダラと長く話されては聞いている方も

疲れてしまいます。

 

ですから、自己紹介をする時は事前に内容を簡潔にまとめておきましょう。

 

事前にまとめておく事で、当日何を話そうかと考える時間も短縮できますし、

 

テンポのいい自己紹介が出来ますから相手も話の内容に集中できます。

 

自己紹介の場合長くても2分以内がいい所でしょう。

 

 

5.録画して見てみる

 

実際に自分の自己紹介がどのように見えるのか、客観的に見るには、

 

録画してみるといいでしょう。

 

携帯電話のカメラ機能を使って自分が自己紹介している所を録画して見直してみましょう。

 

そうする事で、相手から自分がどの様に見られているか、客観的視点で見る事ができます。

 

すると、自己紹介の時にどこを直せばいいか改善点も見えてくるのです。

 

自分の姿を自分で見るのは抵抗がありますが、

 

これは効果的な自己紹介をするにはとても有効な方法です。(完)

 

 

 


 

いかがでしたか?言われてみれば~と色々と思い出すことはありませんか?

 

学生の頃の就職活動、新入社員の頃、会社でのプレゼンテーションなど

 

自己紹介をする場面は、多々あり、お子様やご主人など家族全員が一度は経験している、

 

またはこれから経験するのではないでしょうか?

 

この機会に、