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ママ職の『マネージャー制度 』について

皆さん、こんにちは! 梅雨も明けて、いよいよ夏本番!お子さんも夏休みに入り、慌ただしい毎日を過ごしているのではないでしょうか? 今回はママ職の一番のアピールポイントである『マネージャー制度 』について詳しくご紹介したいと思います。 ママ職の『マネージャー制度 』とは? 資格がない、自分に自信が持てない、やる気は人一倍あるけれど今一歩踏み出せない・・・。 そんなママたちが自信を持って、お仕事で活躍する為に『マネージャー制度 』があります。 資格がなくてもあなたの強みをお仕事で活かせばキャリアアップできるシステムです。 ママ職のマネージャーは、大人数で作業する商品登録や秘書ママといったお仕事などで申請書類のチェックや進捗管理を主に行っています。 いわば、チームの監督、リーダー的な存在です。 ママ職のマネージャー制度の利点は、企業側にもママ側にもあります。 企業側 仕事を依頼した後の進捗管理や作業内容の細かい指示・確認などはママ職のマネージャーを通じて行うことが出来るので余計な労力や人件費をかける必要がありません。 ママ側 チームを組んで仕事を行う仕組みがあるので子供の病気やけがなど仕事に影響が出てしまうような場合でもチームを管理、監督しているマネージャーに相談することにより、チーム間でお互いをフォローし合える為、お仕事が滞ることはありません。 また、仕事上のちょっとした疑問や不安・心配事などはいつでも気軽にマネージャーに相談できるので、はじめてお仕事をするママも安心して働けます。 ☆ママ職のキャリアアップイメージ☆ ママ職のモデルケースとして、様々なお仕事をご経験され、マネージャー

海外出張in台湾

皆さん、こんにちは! ママ職代表山﨑恵(けい)です。先日台湾出張へ行って参りました! 私は株式会社Capybara以外に、人格診断の講座を提供しているジェイピーエスエイ株式会社でも代表を務めさせて頂いており、今回はそちらのパーソナルシード協会としての台湾訪問となりました。 パーソナルシードってなに? と思われた方のために、少し説明をさせてください。 パーソナルシードとは占いのように見えますが、占いとは違い古来から伝わる帝王学のデータを元に『個の種』である特性を導き出したものです。 パーソナルシードを知ることで、自分はもちろん、仕事や家庭など周りの人の特性を掴むことができ、スムーズに人生を切り開くことが可能となります。 興味のある方は、ぜひこちら(http://www.personalseed.com/)も見てみて下さいね。 さて、話を戻して今回の出張ですが。 実は、お仕事とはいえ子どもたちが生まれてからずっと海外に行けてなかったので、約7年ぶりの海外でした。 カピバラで海外進出したいと思いがずっとあったので、この日を楽しみにしていました。 空港へ着いてその足で講演会場へ。 こちらがその講演会の会場です。 結構広いところなのですが、なんと2000人を超える沢山の人に来ていただき、満員の中での講演会となりました! 講演会はパーソナルシードグランドマスターコーチの名倉 正さんが『パーソナルシードと引き寄せの法則』のテーマで講演。 笑いあり感動ありの、興味深いお話をじっくり伺うことが出来ました。 今回私たちを呼んで下さったのが、左写真のマックスです。 マックスは17歳の時にインターネッ

ママ職の新サービス『秘書ママ』ってどんなお仕事なの?

ママ職の新サービス『秘書ママ』ってどんなお仕事なの? という素朴な疑問をお持ちの方に向けて今回は、『秘書ママ』についてご紹介します! 『秘書ママ』とは? ママ職に会員登録すると様々なお仕事があります。その中の一つに『秘書ママ』があります。 『秘書ママ』と聞いて私に秘書なんてできるのかしら?と思っているママも中にはいるかと思いますが、実際は事務代行のことを総称して『秘書ママ』と呼んでいます。 『秘書ママ』という表現にしたことにより、企業側にわかりやすくお仕事内容を説明することが可能となり、実際に企業側からの問い合わせが今までの5倍になりました。 『秘書ママ』のお仕事はどんなお仕事があるの? セミナーバック業務、スケジュール管理、データ入力、受付・予約業務、メッセージ返信等の顧客対応業務全般を担っています。 『秘書ママ』研修って何?どんなことをするの? 会員登録後、『秘書ママ』研修を受講し修了された方から優先的にお仕事を依頼させて頂く形になります。 研修期間は3日、人数は4名~8名で講師は、ママ職代表山﨑が行います。ママ側の教育、ママ職全体としてのレベルアップを目指しています。 なぜ、子連れ不可の研修なの? 小さいお子さんのいるママでも参加することは歓迎です。 だた、秘書ママ研修だけは、子連れ不可、Webでの受講を今のところは不可とさせていただいております。その目的は受講されるママたちが講座に集中してもらうためです。また、皆さんの持つ適正性や強みを研修受講時の反応や様子などを通じて把握する側面もある事から子連れでの参加はご遠慮させて頂いています。 受講後は、どうやってお仕事を紹介し

ママ職でお仕事するにはどうすればいいの?

こんにちは!体調などは崩されていませんか? ママが元気でないと、家族も元気がなかったりするので不思議なものです。 ママは家族の太陽という言葉をどこかで聞きましたが、まさしくそうだなぁと思う今日この頃です。 さて今日はママ職でお仕事をしてみたいけれど、どうやったらお仕事をもらえるのだろう?どういうシステムでお仕事をしてくのだろう? そんな風に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はそんな疑問について、お答えしていきたいと思います! まず、ママ職でお仕事をするには会員登録が必須です。 会員登録をすることで、自分の人となりをママ職に知ってもらう最初の一歩です。 現在会員登録されていない方は、ぜひ会員登録をしてみて下さい。 記入項目が少し多いのでちょっと面倒だなと思うかもしれませんが、どんなお仕事でも自分を知ってもらうのは必要なことですよね。 出来ること・得意なことをアピールできるというのはお仕事を頂けるチャンスですので、しっかりと記入して送るのがポイントですよ。 会員登録をしてからお仕事をしていくことになりますが、そのお仕事をスタートさせる方法には現在3つのパターンがあります。 1つめは、送られてくるメールから応募するという方法です。 ママ職では会員登録をするとメールでお仕事の募集が流れてくることがあります。 商品登録などのお仕事はもちろんですが、外で働けるようなお仕事の紹介もくるのでライフスタイルに合わせて選べます。 お仕事の内容が書かれているので、どんな内容なのか確認できるのも嬉しいところですね。 2つめは、講座を受けることです。 ママ職では様々なスキルアップ講座を開講

ママ職のお仕事紹介ってどんなお仕事があるの?

『ママ職』って気になるけど、 『お仕事紹介』って一体どんなお仕事があるのかな? 子育てしながら私にできる仕事があるのかな? そう思っているママはたくさんいるのではないでしょうか 今回は、そういった『ママ職のお仕事紹介ってどんなお仕事があるの?』という素朴 な疑問にお答えすべく、ほんの一部ですがどんなお仕事があるか紹介したいと思います。 まず、ママ職のお仕事紹介の流れについてママ職のホームページ(http://www.mamashoku.com)にも書かれていますが簡単に説明します。 ママ職で会員登録するとメールマガジンが送られてきます。そこでお仕事内容で興味があるものに応募フォームから申し込みするか興味のある講座に参加後にお仕事を紹介してもらう。といった流れになっています。 【ママ職のお仕事一例】 1.商品登録 複数名のママとシフトを組みPCで商品登録作業を行う 2.HP作成 クライアント から依頼されたホームページ作成 (ママ職ホームページ作成講座の卒業生にお仕事を依頼) 3.ライター HPに載せる企業の事業紹介や宣伝記事を作成 クライアントから依頼された講演会の記事まとめ インタビュー音声のテープ起こしなど 4.経理 経験者の方にお仕事を紹介 これは、ほんの一例ですが、今後は、事務のお仕事を総括して 『秘書ママ』というサービスを展開して行きます。 『秘書ママ 』は、様々な事務を大きくフロント業務とバックヤード業務に分類し、作業内容によって更にグループ分けされた様々なお仕事を紹介するサービスです。 いわば「ママ職のためのコンシェルジュ」といったところですかね。 【フロント業務

ママと子どもとママ職と

こんにちは!妊娠・出産でお仕事から離れたり、お子さんが少し大きくなって手が離れてくると新しいことを始めてみよう!とする方も多いのではないでしょうか。 子育てが絡むと一概には言えませんが、生活がある程度落ち着いてくると「そろそろお仕事でも…?」と考えるママもいらっしゃいますよね? こちらのブログを覗いて頂いている方はそういう方が多いでしょうか。 でも、ママ職って何?ネットを使ってお仕事をするって怪しくないの?と登録を迷う方も中にはいますよね。 そこで今回はママ職を知ってもらうために、ママ職についてお伝えしたいと思います! ママ職って何?と問われたときに、一言でまとめると子どものそばにいながら働きたいママと、企業との架け橋になっている会社だと考えて頂くとわかりやすいかと思います。 ママたちの持っている職歴・経歴・スキルは様々です。 多才なママたちのスキルを活かせる、子どもに寄り添いながら出来る仕事を提案している、そんな企業なのです。 ではそんなママの味方、ママ職とはいったいどういうきっかけで立ち上げられたのでしょうか? ママ職創立のお話を代表の山﨑さんへ伺うことが出来ました。 ママ職を起業させたきっかけは自身の出産・子育てを経験したことだそうです。 お子さんが毎日泣いているのに、保育園へ預けて働きに行くときの後ろ髪を引かれる思い。 仕事を辞めて家庭に入った後、家事と育児のみの閉塞感や孤独感。 みんなが一度は抱えるようなストレスを感じ、「本当にこれが自分と子どものためになるのだろうか?」と悩んだそうです。 周りのママ友さんの声を聞いても同じような話を聞いたため、「子どものそばにいなが

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